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日中足表示ソフト
デイトレ検討用 日中チャート表示可能な 日中足表示ソフト

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日中足表示ソフトで学べること

★メイン画面

 
日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールの説明図

  ※指標として、日経平均、大証先物、TOPIX、日経JASDAQ、マザーズ、円相場が選択可能  

 画像クリックで拡大します 



★グラフ表示項目


  
グラフ表示項目も各種選択可能

            日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールの表示項目設定

  5日、25日、75日平均線も描画可能です。
  (当社ダウンロードデータのみ対応)

 
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★現在値や数値の表示


  マウス位置の現在値などの数値を細かく表示

                 日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールの現在値表示部

 
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★板表示


  マウス位置の板を表示可能

              日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールの板表示

 
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★学習モード


  当日の値動きや板の動きを再現し、ローソク足や移動平均の関係を学ぶことが可能

日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツール 学習モード

  ・再現速度の変更可能
・一時停止時、ボタン操作で細かく再現可能
 

 日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツール 学習モード時のボタン操作

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★自由ライン


  自由やライン(学習モード以外)や特定時間を細かく見るために縦軸ラインを入れられ、ボタン操作で細かく移動可能

日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールの自由ライン

  ・上記縦軸ラインは、ボタン操作で移動可能

日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールのボタン

 画像クリックで拡大します  
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★設定画面


  設定項目が少ない簡単設定
  分足(3,5,10分)や、移動平均の本数(24本まで)も変更可能

             日中チャート表示可能な日中足表示ソフト・ツールの設定画面

 
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 日中足表示ソフト画面 区切り




日中足表示ソフトで学べること


 

このソフトは、日中の値動き、板の動きを表示するソフトです。一つ一つのローソク足には売り手買い手の思惑が含まれます。その心理を過去の膨大データから読み解きましょう。正解はありません。すべて過去に起こった事実です。過去のデータですが、今後の投資役立てることは十分可能です。


まだまだ、サブプライムローン問題から始まり、リーマンショックを経ての不景気からは脱却できていません。しかし、金融緩和などによって足元では企業業績は上向きつつあります。世界的に不況の状況が緩和されれば、再び2005年のような上昇モードに入っていくことも考えられます。しかし、そのときになって投資の勉強をするのではなく、不況の今のうちに投資の知識スキルを身に付けておきましょう。今後バブル期のような好景気は無理でしょうが、投資手法を学ぶことで個人的なバブル状態は可能かもしれません。


デイトレ本は、100を超えるページの中に、いろいろな伝授していますが、結局一番重要なのは損切りなのです。どの本にも書いてあることです。しかし、これを着実に実行することはかなり難しい。利益を少しずつ積み上げても、一度損切りに失敗すると、積み上げた利益以上を失ってしまいます。


このソフトを使えば、上昇している銘柄は、どういう状況で下がる可能性があるのか、一般に言われている足型どおりの動きをするものもあれば、銘柄ごとの特徴もあります。長期間に渡って観察することで、新しい発見が得られるはずです。毎日、違う銘柄で取引する必要はないのです。数銘柄について、値動きを熟知できれば、大きな利益を得られる可能性もあるのです。


過去に実際に起こった値動き板の動きを自分自身でチャートを見て体感すれば、同じ傾向のチャートでも、次の5分足は上がる場合もあれば、下がる場合もあること分かります。これが分かれば、下がった時はチャートの形に惑わされず、『今回は下げにきたか』と思って、そこで損切る。上がった時は慌てず、冷静に利益をとことん伸ばして、利益確定させる。これこそが重要なのです。


 

損切りができれば、上昇しそうな局面で、そこから上昇する確率が例え30%だったとしても確実利益を出すことができます。確実に損切りできる、そんな感覚を当ソフトの学習モードで学習して下さい。先のチャートが見えない状況で、『ここで買おう』、『ここは怪しいから売り』、『損切りしておこう』という感覚をつかんで下さい。場合によっては『売り』と考えたところから上昇したということもあるでしょう。それでいいのです。大きな損をしなければ。『確実に』、『少しでも』、利益を出す。これが重要です。こうして投資資金を増やしていけば、売ったけどさらに上昇したという場面に遭遇しても、そこから再度買えばいいのです。それだけの資金はできているはずですから。


 
 
 
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